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ギャンブルにまつわる珍エピソード

うまくいかなかった場合、そこからもっと熱心に挑戦し、笑うべきか、泣くべきか分からない状況になる、ギャンブルとはそういう娯楽の一つであります。もちろん、笑う事ができれば、それに越した事はありません。しかし、ゲームですから、最高に楽しめる時もあれば、時には大きな間違いをおこし、嫌になったり、我慢できない程の悲劇的な負けを経験したり、その全て、不合理な事でも笑うしかありません。そんな、笑わしてくれるおかしな話、悲劇的な話、もどかしい話、驚異的な信じられない話など、珍エピソードをここにご紹介します!

自分の勝利を申請できない話

自分の勝利を申請できない程、もどかしい話はありません。まさしく、その通りになってしまった、2つのお話から。まず、1つめのお話は、アリゾナ州の女性のお話し、彼女は地元のカジノで$1200 のジャックポットを勝ち取り、天にも昇る心地で喜びました。彼女は意気揚々と、その勝利の申請に行きました、が、支払い手続きの決まりで彼女のパスポートの提示を求められました。しかし、彼女はパスポートを提出する事が出来ず、これが調査の始まりとなり、結果、彼女は、実は不法移民である事が判明しました。かわいそうなこの女性は、ジャックポットを手に出来なかっただけでなく、数週間後には、国籍のあるメキシコに追放されてしまったのです!

又、もう一つ、追放はされなかったものの、似たようなお話をご紹介します。インドの都市チャンディーガルで、ある女性がオンラインカジノのジャックポットで$500,000 を勝ち取ったと噂されました。しかし。実際、勝ったのは8歳の男の子だったのです。天才として知られるこの男の子は、4歳のときからウェブページの作成を始める程だったらしく、叔父さんのカジノアカウントにログインして、ポーカーをプレイする事が出来てしまったのです。カジノは、男の子が賞金を勝ち取ってから、彼の年齢を問題視し、賞金の支払いを受け付けませんでした。男の子の両親、叔父は、他の機会に小額の勝利を獲得した時点からカジノは男の子の年齢を知っていたとして、裁判を起こしました。今日に至っても、未解決のケースのようです。しかし、ここにいえるのは、この男のがワールドシリーズオブポーカー(WSOP)でポーカーをプレイ出来る年齢になった時、他のインターナショナルなトーナメントも含め、彼には気をつけないといけないという事です!

クレイジーで本当の話

たまに、クレイジーで、信じられない話がありますが、ここに、その王道を行く内容の話しがあります。知っていましたか?信じられますか?フェデックス(FedEx)の全ての作業員が今、仕事があるのは、一夜のブラックジャックの為だという事を。100%真実です。

世界でも最も大きな国際宅急便会社として名を上げる、フェデックス(FedEx)社、今では、世間から固い信用を得ている為、同社が一度は倒産しかけた事があるとは信じられないと思います。しかし、実際1973年、次の配達のガソリン代が払えなくなる程、倒産ぎりぎりになり、次の仕事を果たす為に資金が必要な状況になりました。彼らが置かれた状況は非常に厳しいものでした。代表者(CEO)である、フレッド・スミスさんは解決作が他に思い当たらず、カジノで運をためす事に、そこで彼は、会社の口座に残った最後の$5000を持ち、ベガスに向かいました。まるでそれが宿命であったかのように、スミスさんは大きな勝利を手に入れ、なんと$27,000 以上もの資金を会社に持ち帰る事ができ、ガソリン代をまかなう事が出来たのです。これが、フェデックスが倒産しかけた最後の話で、この時点から彼が数百万ドル稼ぐ会社に向かって歩みだしたといっても過言ではありません。

詐欺師がカジノに勝つ

ハウスが負ける事は頻繁に起こる事ではありませんが、これが起きたときにはどんな、ギャンブラーでも小さな手柄を取った気分になるものです。次にご紹介させて頂くお話は、小さな手柄でとどまらず、その後のアメリカにてルールを大きく変える事になったお話です。

マイケル・ルッソ(Michael Russo)と ジェームス・グロスジーン(James Grosjean) は、ベガスで数日楽しい夜を過ごしていましたが、有名なカジノが彼らの名前をブラックリストに載せ、カジノから追放しました。カジノにとっては、普段と何も変わらない日でしたが、ルッソとグロスジーンの2人は激怒しこの問題をこのままで終わらせない決意をしました。彼らは、ゲームに勝つ為の機器の使用、又は詐欺の為の道具立てをした訳ではなく、自分たちの知的な才能を使っただけだとして、カジノを訴えました。カードカウンティングに対してのルールは、老舗のカジノにとっては難しいルールでありました。知的な能力が犯罪と考えられるべきなのでしょうか?法廷は、考えられるべきではないという答えを出し、ルッソとグロスジーンは、この裁判に勝ったのです。

今日に至って、カジノがカードカウンティングを目にしても、不本意にプレイヤーを追い出す事が出来ないのは、このケースが理由となっているのです、が、しかしカジノはいつでも、退場の申し立てをする事は出来ますが。どうでしょう、勝利に対して、楽しく笑って挑戦しましょう!

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